こんにちは!ブログ担当のeye(アイ)です!
今回は先日の上棟に続いて、雨仕舞つまり屋根や外壁の防水工事です。そんな現場写真の中にこんなものを見つけました。

これは御幣(ごへい)と言います。地鎮祭の時のコレです。

屋根が出来上がってからは見ることができませんが、工事の安全と家内の繁栄を祈願し、災難から守っていただけるよう願いを込めたものです。 太陽が通る南側もしくは東に向けて取り付けることが原則です。太陽から陽のパワーを取り込む意味があるのだとか。
引き続きコチラで現場レポートしていきます!次回をお楽しみに♪
